【アクション
 プログラム21とは】
【組織、及び業務・
 職務に関すること】
【税務会計ビジネスにおける将来展望】
【職業会計人における新人キャリアパスの創造】
【用語一覧】







【Privacy Policy】

吉田篤生会計事務所 アクションプログラム21

職業会計人における、新キャリアパスの創造
<新キャリアパスの概要>
 
◎監査業務知識の取得(20代〜30代):税務会計スキルを磨く。
   ・初級監査業務職→監査業務の単品業務の処理知識の獲得
   ・中級監査業務職→監査業務の複合業務の処理知識の獲得
   ・上級監査業務職→監査業務の統合業務の処理知識の獲得
 
◎顧問業務知識の取得(30代〜40代):人材掌握能力を磨く。
    通常顧問業務職→上級監査業務職の遂行能力と、各種監査業務を初級・
              中級監査業務職の職員、もしくは臨時雇用職員へ
              依頼・委託できる管理・遂行能力を取得している。
    高度顧問業務職→通常顧問業務にプラス、リスク管理業務、
              及び、会計事務所の経営能力を取得している。
 
◎プロジェクト業務知識の取得(40代〜50代):ヒアリングスキルを磨く。
    経営コンサルタント業務職→店頭上場までの支援業務を可能とする、
               各種コンサル業務を特化した知識を有する。
     経営カウンセリング業務職→実経営を請け負うまでの知識を有する。
 
◎経営請負業務知識の取得(50代〜60代以降):経営技術を磨く。
     ニュービジネス企画業務職→新規事業の企画・立ち上げまでの
                インキュベーション知識を有する。
     ニュービジネス実践業務職→新規事業の経営実践知識を有する。 
 
<新キャリアパスにおける、各業務のスキル一覧&人材育成システム。>
 
◎監査業務
・各種税務申告業務のスキルの修得
・各種業務代行業務のスキルを修得
・巡回監査業務のスキルの修得
・複合監査業務のスキルの修得
 
◎顧問業務
・統合税務会計業務(顧問業務)のスキルの修得
・コンサル業務のスキルの修得
・カウンセリング業務の修得
 
◎リスク管理業務
・企業危機管理スキルの修得
・各種保険の適用業務スキルの修得
・不動産・動産管理スキルの修得
・財務運用スキルの修得
・新PL法対応スキルの修得
 
◎プロジェクト企画業務
・ニュービジネス創生支援業務のスキルの修得
・業務転換支援スキルの修得
・事業運用スキルの修得
・経営マネージメントのスキルの修得
・人材管理スキルの修得
・人材育成スキルの修得



上へ戻る

2003 Copyright © Yoshida Accounting office All Rights Reserved.